フランス政府給費留学生 科学部門独立50周年記念誌(仮)への寄稿のお願い(★締切延長!)

ABSCIF会員の皆様
日本人を対象としたフランス政府給費留学生制度は1931年に始まりました。当初、全ての給費留学生は、フランス大使館文化部で留学試験を受けていましたが、1968年、大使館内に科学部(現在の科学技術部)が設立され、理工学系給費留学生は科学部が担当することとなりました。
2018年は、フランス政府給費留学生科学部門が独立してから半世紀と節目の年となります。そこで、ABSCIF(科学部門フランス政府給費留学生の会)幹事会では、科学部門独立50周年記念式典を検討しています。
さらに、50周年を記念し、「科学部門独立50周年記念誌(仮)」の発行も考えています。つきましては、皆様に留学時代の思い出を写真とともに寄稿していただきたく、よろしくお願い申し上げます。
記念誌を発行するに当たって、どれくらいの方が寄稿してくださるかが読めません。従いまして、寄稿していただける方を募集いたしますので、よろしくご検討のほど、お願い申し上げます。なお、ページ数にも限りがありますので、募集原稿は50編ぐらいを目途に考えております。
記念誌は記念式典当日までに印刷し、当日配布する予定です。また、ご寄稿いただき、式典に出席できなかった方には、後日、郵送させていただきます。

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寄稿原稿分量:A4で2ページ以内(写真を含む)
募集数:50原稿
発行:記念式典当日
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記念誌への寄稿:  する   しない
氏名:
留学年度:
現住所:〒
電話:
e-mail:
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11月15日まで12月31日まで(締切延長!)にご回答いただきたく、よろしくお願い申し上げます。
(なお、実際の原稿締め切りは、2018年4月を予定しています。)

回答先は下記リンク先のpdfファイルをご参照ください。
科学部門独立50周年記念誌(仮)への寄稿のお願い